いったい、これは何なのだろう。
仙谷さんの後には、厚生労働省の問題を長妻昭大臣に聞いたのだが、そこで視聴率はまた上がった。
なんと、鳩山さんの金の問題のときだけ視聴率が下がったのだ。
私はいろいろ考えてみて、こう思った。「視聴者は、この問題に触れてほしくない、聞きたくないのだ」と。
つまり国民はまだ民主党に期待をしている。
特に事業仕分けだ。その様子を毎日のように新聞が取り上げ、ワイドショーが取り上げた。
事業仕分けの評価は、なんと80%以上と、圧倒的な評価を受けている。
そして蓮舫議員は朝日新聞によれば、「旬」の女になった。
国民は民主党に大きな期待を寄せている。だから、こんなときに鳩山さんの問題に触れるなんて、「民主党をけなすな」となったのだろう。
| — | これだけ報道されても 鳩山献金問題には関心なし | 時評コラム | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉 (via otsune) (via twinleaves) |
先の選挙でたしかに民主党は選ばれた。しかし、こんな異形の政府になると、多くの人は考えなかっただろう。日米同盟を危機に陥れ、中国の高笑いを誘うような安保外交政策が生み出されるとは、国民は考えなかっただろう。
日米安保を犠牲にして、社民党などとの連立を保とうとするのはなにゆえか。それが首相本来の考えか。または外国人参政権、人権擁護などの法案成立が目的か。首相は明確に答えなければならない。
クラウドサービスブローカーの仕事は、以下の3つに分類されるだろうとしています。
1. Cloud Service Intermediation(クラウドサービスの仲介)
クラウド(場合によっては複数のクラウド)の上にサービスを構築して利用者に提供する。その際に、ID管理やアクセス管理といった管理も行う。
2. Aggregation(クラウドサービスの統合)
複数のクラウドのサービスを統合して提供する。その際に、データの統合やプロセスの統合などを行う。
3. Cloud Service Arbitrage(クラウドサービスの調停/抽象化)
クラウドサービスの調停/抽象化はクラウドサービスの統合と似ているが、クラウドサービスの統合が、統合されるクラウドサービスが変化しないことを想定しているのに対し、クラウドサービスの調停はつねに顧客が柔軟にクラウドサービスを変更できるようなサービスを提供する。例えば、メールサービスを比較してより条件がよいところがあれば乗り換える、など。
| — | 鳩山政権の無策が招いた株価低迷 世界で最も「不人気」な市場に JBpress(日本ビジネスプレス) (via ittm) (via etecoo) (via kml) (via vmconverter) (via ipodstyle) (via yaruo) |
直近では長期の派遣の仕事ということで、派遣先に気にいられるよう、出勤時間の30分~1時間前には出社し、自主的に社内の清掃をし、私服OKだったのにわざわざスーツを着て出勤していたのだが、1カ月でクビを切られた。クビを告げられた時には「社員に対しての大量殺人」を考えたものの、もちろん実行はしていない。
その後、面接に言った企業の面接官から、彼はこう言われた。
「あなたの生きてる目的は何ですか? こんな6年も地に足が着かない仕事をして…。私には、あなたのような人達の生きている理由が理解できない」
そして彼は不採用にされた。

